愛知県豊橋市で
クラフトビールを立ち上げる準備している
有限会社マル隆の岡島です。
30年前ですが
オーストラリア
の
シドニーに住んでました。
アパートも借りて
ベランダからオペラハウスと
ハーバーブリッジが見える7階です。
今と比べるとに日本が強かったので
円が高くすべて安かったです。![]()
住んでいたのは半年ぐらいで
その後にバックパッカーとして
2年ほど出てしまいました。
シドニーに住んでいる時は
良く夜にパブ
に行ったのですが
当時はパブのうらでビールを作っており
常温での提供が多かったのですが
とにかく安かったです。
日本の大ジョッキぐらいの
大きさで80セントだったので
オーストラリアドルが
80円前後だったので
いかに安いかわかると
思います。
思い出すのは樽から
ジョッキですくって
ビール
出すのですが
どう見てもおっちゃんの手が
かなり深くビールに入って
ジョッキでビールを
すくってます。
カウンターにドンとジョッキを
置くのですがジョッキ全体も
おっちゃんの手も
ビールまみれです。![]()
何を発酵させているのか
少し不安になる一杯ですが
安いから飲んでました。
そこで生演奏聞きながら
夜遅くまで飲み歩いてました。
そして深夜営業の店はだいたい
入り口に熊
が2頭立っており
セキュリティで身体検査
されます。
何故かは今思うと
わかりませんが![]()
当時の私はいつも下駄
をはいており
オーストラリアでも
下駄はいてました。
そうするとセキュリティの
熊が下駄に難色を示して
入れない事が時々あり
熊
の説得に時間がかった
ものです。
土曜日の深夜に歩いていると
ストップのお店から
おねえさんが出て来て
歩道でそのままショーが
始まり人だかりです。
ただ、海外では夜は決して出ては
行けません


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