CODEX課金とビール醸造の相関関係

愛知県豊橋市で

クラフトビールを立ち上げる準備している

有限会社マル隆の岡島です。

豊橋に醸造所出来るまで、あと529日

 

OEMでのビール造りの販売は

少しずつ進んでいますが

 

肝心の蒸留所は発掘待ちなので

進まないです。

 

とにかく発掘が終了しないと

前に進めない状態です。

 

その時間に蒸留の機械を

しっかり選定できるのと

 

醸造アプリがしっかり

作り込みができます。

 

相変わらずCODEXで

アプリ作りを毎日しています。

 

クレジットはなくなり

毎月100ドルでも

足らなくなってきました。

 

200ドルの聖域に

入りそうなのですが

少しためらいますね。

 

まぁ使いまくりなので

無駄ではないので課金すれば

良いのでしょうが。。。

 

アプリは今は工程を整理して

データの整合性のテストを

繰り返しています。

 

あとは計算式の整合性も

何度もテストして確認して

間違いが無いようにしています。

 

出来上がった数値が

受け渡しているうちに

変な計算式が入り

 

どんどんおかしくなる現象があり

CODEXで作ったのを

チャッピーでチェックしながら

 

私も確認しての

ダブルチェックしています。

 

Aiも自分で作ったものの

確認は大丈夫と思うのか

整合性がおかしいのを

見つけれないようです。

 

かなりのクレジット使って

何度も確認と修正して

やっと数字は整いました。

 

あとは見やすさと使い勝手

いわゆるUIのテストです。

 

お盆休みにアプリの作り込みを

したいのでやはり月200ドルかな。

 

ついでに別会社の商品撮影もするし

お盆はやる事がたくさんあり

仕事漬けです。

 

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