VECTORBREWING(ベクターブルーイング)の埼玉工場

愛知県豊橋市で

クラフトビールを立ち上げる準備している

有限会社マル隆の岡島です。

 

豊橋に醸造所出来るまで、あと579日

 

 

VECTORBREWING(ベクターブルーイング)の埼玉工場

少しお口ではありますが

大きな工場です。

 

元プロレス団体が所有していたのを

購入されたようです。

 

扉のマークはプロジェクターで

映して自分たちで描いたそうです。

 

 

麦芽もたくさんあります。

 

 

 

冷蔵庫に入っている缶づめされた商品です。

 

 

酵母もたくさんありました。

 

 

上に置いてあるのが乾燥ホップ

 

 

ガスタンクです。

瓶詰や缶詰にもるかいますが

一番使うのは清掃だそうです。

 

清掃でガスを使うのは酸素があると

雑菌が広がるからです。

洗ったのをガスで押し出しながら

殺菌してます。

 

 

広いすぺーすです

天井にプリレスの名残である

ライトががあります。

 

 

ケグとペットボトル

ペットボトルは家庭用ビールサーバー用です。

 

 

ペットボトルに詰めるところ

 

 

瓶詰用の機械

半自動だけど使いにくいようです。

手詰めに変えようかなと言ってました。

 

 

ビール詰める前のアルミ缶

 

 

なかなか見ることができない

ビール詰める前のアルミ缶と蓋

 

 

缶にシールを貼る機械

 

 

これで砕いた麦芽を煮詰めて

糖化させます。

ここ味の決め手でもあります。

 

 

階段のぼる副社長

 

 

麦芽煮るポットの中

中の機械で煮ながら混ぜます。

下に網みたいのがあるのは

ココから麦汁抽出するからです。

 

 

冷却装置

 

 

説明してくれる副社長

 

 

でかい発酵タンク

1個8000Lを8個

 

 

クラフトビール工場としては

でかいほうに入ります。

 

ただ、工場はいつ見ても

どこの工場みても勉強になります。

 

工場は会社ノウハウが詰まっています。

早く向上建てて見学来るぐらいに

なりたいものです。

 

 

 

 

 

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