愛知県豊橋市で
クラフトビールを立ち上げる準備している
有限会社マル隆の岡島です。
豊橋に醸造所出来るまで、あと597日
FM豊橋のスタジオにて収録してきました。
右が當間ローズさんで
歌手とモデルをやられている
ガチムチの体の方です。
豊橋の外国人労働者の話と
今度始めるビールの話を
してきました。
あいにく収録時間は
1時間弱と短く
次は出来たら
半日空けといてほしいと
要望出してきました。
今まで15年ほどですが
講師してきた経験もあり
話すことは慣れてます。
収録とかは間の取り方が
違うので気を付けないと
いけません。
編集しやすいように
相手の声にかぶさないのが
鉄則なのと
質問には明確に端的に
「えー」とか「あー」とかは
言わないのは当たり前です。
質問に答えた後に
自分の話したい話題へ
引っ張れば良いのです。
視聴者はあまり
いないと思われますが
良い経験が出来ました。
これから豊橋には
月の半分はいるはずなので
しっかりかかわっていこうと
思います。
ビールの醸造事業は
話すとひどく反応の良い人と
今更感を出す人に分かれます。
反応としては良い傾向です。
今更というのがあった方がよいです。
今更と思うという事は
クラフトビールというのは
知っているが
クラフトビールの業界や
市場を理解してない証拠です。
クラフトビールを
知ってるのであれば
問題ないです。
業界やマーケットまで
理解してもらう必要はないです。
共感してもらえる人は
うれしいですが
鵜呑みにはしないです。
今まで様々な
事業してきたので
そこは理解しています。
顧客はお店に来てくれる人で
かつ実際に購入してくれる人で
かつリピートしてくれる人が
真の顧客です。
耳障りの良い事をいう人が
顧客ではないです。
マックとかケンタッキー
みたいな大手でも売上げの
8割近くがリピーターです。
確かに私は両方とも
10年に1回も行きません。
本当のファンに
なってもらうには
まずはビールを飲んでもらい
当社のビールを好きになって
もらわないと
事業が成り立たないのです。
それには何度も来てもらえる
ビール味と雰囲気と楽しさを
提供できるかです。
オープンにむけて1つ1つ
進めていきます。




コメント