愛知県豊橋市で
クラフトビールを立ち上げる準備している
有限会社マル隆の岡島です。
豊橋に醸造所出来るまで、あと593日
自分で勝手にカウントダウン
しているのですが
1日1日カウントを減らしていると
1日1日確実に
日にちが過ぎているという
当たり前ですが
日にちが着実に進む怖さが
年を取ると身に沁みます。
そんな私が醸造所を
立ち上げるのに
ひそかにという程では
ないですが
今は誰でも相談する
chatGPTチャッピーと
毎日様々な事を
確認しています。
ただ、どうしても
エビデンスが薄い内容を返すし
勝手に作った内容を
もっともらしく伝えてきます。
頭がいいだけの
使えない新人と
話している感じです。
ただ、文句は言わないし
不満も言いません。
よくチャッピーは
「否定ない」
と言いますが
私は常に具体的な内容を
相談するので
思いっきり否定してきます。
「その考え方は危険です」
とまで返してきます。
大きなお世話だと
思いますが
何も言わないより良いです。
今は補助金の計画書を
2人で必死に作り上げて
何度も何度も
最初から作り直しを
繰り返しています。
先日終わり
私の最終稿は
現在、仕事のフォロー
してもらっている方に
渡してあります。
あとは
データや画像や泥臭さを
足して見やすい
理解しやすい文章に
変更してもらっています。
それが出来上がったら
再度確認して
今度は
補助金申請プロに渡して
加筆修正してもらいます。
それが出来上がったら
私とフォローしてもらっている方と
2人で再度確認して修正して
申請です。
1回だけざっくり考えて
チャッピーに投げても
全くダメです。
チャッピーに
思考能力はないので
あるのは処理能力です。
何度も繰り返し修正したり
最初から根本的に変えたり
いろいろしながら
最終的には
脳みそから何も
でなくなるまで
繰り返します。
絶対
この計画は
事業として面白く
地域のためになり
雇用も生み
事業がドカンと
伸びるわけではないが
地域の活性の1つになると
絶対的な思いが
出来上がれば
その後は
審査する方が
いかに見て面白く
共感してもらえるかが
重要なので
見やすさ・頭に入りやすさ
面白さ・共感しやすい
資料に
変更する必要があります。
理解してもらえなければ
単なるテキストに
なってしまいます。
夢が伝わり面白いと
思っていただける事が
一番重要です。
ただ、
共感と補助金が通るとは
別の話です。
それは仕方ないです。
あと、やりたいことに
お金を出してはダメです。
それは銀行の役割です。
国の補助金なので
余計にしっかり切り分けて
伝えないダメです。
以下のは
昨日のビアフェスに
迎えに来てもらいの帰りです。
満足げです。





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