ケガと激痛の思い出

愛知県豊橋市で

クラフトビールを立ち上げる準備している

有限会社マル隆の岡島です。

 

先日に家の壁塗りしていて

足場から少し落ちたのですが

 

良く考えると本当に怪我が多く

手術だけでも6回しており

 

骨折は腕が2回足が3回

折ってます。てへぺろ

 

それでも一番痛かったのは

 

10代のころ

バイクでコーナーで

スリップしてびっくりマーク

 

ガードレールの下に

バイクと一緒に

めり込んだのが

 

非常に痛かったです。

 

右足が直角にまがり

ガードレールのあらぬ方向から

見えていたのが思い出です。

 

いわゆる

峠を攻めに行く世代でした。グラサン

 

 

皆に引きずり出されて

足を元の位置に自分で

戻した甘酸っぱい思い出が

あります。

 

手術後も痛くて大変でした。

入院が長く

 

その為、車いすの運転は

得意になりました。

 

車いすで

ウィリーとか

180度スピンターンとか

習得しました。

 

深夜に車いすで

暴走族の入院患者と

廊下でレースしていて

 

婦長さんに見つかり

死ぬほど怒られました。

 

バイク事故のは

本当に痛く

 

30年以上破られない

激痛のチャンピオン

だったのですが

 

10年ほど前に

あっさり抜かれましたびっくりマーク

 

何かというと奥歯の治療です。

 

 

奥歯かみしめすぎで

縦に割れていたらしく

その中の神経が腐ってました。

 

歯を削り神経は腐っているから

抜けなくけずるのですが

 

麻酔うっても

つながってないので

 

うってもうっても激痛部分が

出てきます。

 

最後はこれ以上

麻酔うてないと言われ

 

そのまま神経を

削りまくるという

拷問にあいました。

 

あまり痛いと

こちらの気持ちとは

関係なく

 

痛い右側の目から

涙が自然にでるのを

初めて知りました。えーん

 

だからと言って

痛いのに慣れているかと

言えば我慢はできると

いうレベルです。

 

確かに足の小指を

角で打つだけで

 

悶絶しますからね。ゲッソリ

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