愛知県豊橋市で
クラフトビールを立ち上げる準備している
有限会社マル隆の岡島です。
補助金の事業計画を
作成していると
少しおかしな言い方だが![]()
自分のしようとしている事が
提出先の国が不安がっているのが
非常にわかる。![]()
多分色々な人がお金欲しさに
色々なとんちんかんな事業を
もっともらしく次から次へと
提出してきたのだろう。![]()
何故かというと
質問内容が今から書かれる
事業の内容を本当に
信用してなくて
細部にわたり何度も
本当に大丈夫![]()
聞いている感じです。
読んでいると
本当に鬱陶しいのだが
くどいのでだんだん
笑えて来る感じです ![]()
役所の書類は独特で
使われる言葉が独特で
言っていることが
まったく意味不明ですが
元々私は入管の書類を
作成してきたのと
フィリピンの難関と言われる
MWOの書類も作成して
通してきました。![]()
それに比べると
普通の内容を事を
聞いているので
ポイントとしては
1.現在の会社の内容と状況を
しっかり伝える。
2.やりたい事業を詳しく伝える。
何故やりたいのか?
どうやるのか?
本当にうまくいくのか?
以上を具体的に
書くだけです。
事業を立ち上げるのなら
既に具体的に頭の中に
あるはずなので
綺麗に書類に出すだけです。
ただし、国が望むのは
1.事業が計画通りいくのか?
2.うまくいかない場合は
フォローできる体力があるのか?
3.事業伸びたら雇用は増えるのか?
4.地域に社会に貢献するのか?
要するに![]()
あんたがただ
やりたいだけではないよね![]()
という事を聞いてきています。
それを役所独特のニュアンスで
聞いているだけです。
社会の為にならないなら
お金出さないよ。
エビデンスもだしてね。
お金だけが欲しくて![]()
中小企業診断士とか
行政書士使って
何かお金もらえないかな![]()
と一生懸命やるから
だとは思います。
あとは思いつきの人![]()
この人も排除したいのだと
思います。
私も通るかどうかは
わかりません。
こちらと国の意図が
合うかどうかを
書類だけで何千万も
請求するのだから
それは慎重になるだろうね![]()


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